■沖縄から帰って来た■


沖縄から帰って来たよー♪
日焼けしたー(T-T)
焼けたー(T-T)
楽しい思い出がいっぱいやけど1番は
皆で民家から離れた海岸沿いで花火で打ち合いして遊んでたら
普通に一般人かのように
歩いて警察が来たけど
周りが暗いし花火の打ち合いの真っ最中やから
皆警察が敵やと思って打ちまくり
捕まりそうになった事かな(>_<)
皆は花火の打ち合いは危ないので辞めましょう(>_<)


沖縄から帰って来たよー♪
日焼けしたー(T-T)
焼けたー(T-T)
楽しい思い出がいっぱいやけど1番は
皆で民家から離れた海岸沿いで花火で打ち合いして遊んでたら
普通に一般人かのように
歩いて警察が来たけど
周りが暗いし花火の打ち合いの真っ最中やから
皆警察が敵やと思って打ちまくり
捕まりそうになった事かな(>_<)
皆は花火の打ち合いは危ないので辞めましょう(>_<)






ギネス世界一のちゅら海水族館に行ってきましたよ♪
その中で気になったのが廃校寸前のメダカの学校!
メダカが3匹しかいなかったわ(>_<)
頑張れメダカ!

猫がわかるかぁ!!

沖縄着いたよー!!
暑いねぇ〜♪
そんな事より
空港でこんなポスターみつけたから

とりあえず突っ込んでおこう!
その時代に
そなもん無いやろ!!

どーも♪
スタジオカドタですm(__)m
今から沖縄社員旅行に行ってきます♪
朝も早くからホストがずらずら地下鉄に…
凄い光景(´Д`)
どーも
スタジオカドタですm(__)m
前に日記で書いたように
最初はハマル気なんかさらさら無かったグリーと言うサイトで携帯ペットのクリノッペを育てて
何かとお金がかかる!
なんとか安くクリノッペの服や世話するG(ゴールド)を手に入れれないかと思ってたら
普段は500Gで500円の買い物とかしないとGが手に入らないのに
グリーの提供してるサイトに登録するだけでGが貰えると知り見て見ると
月額150円のサイトなどに登録するだけで500G〜700Gが貰える!
おぉ〜これはお得だと思い1番安く登録して1番Gが貰えるサイトは何かと探してたら
女の子の生理予定日予測のサイトやって
男やから当然使わないのやけど
可愛い我が子クリノッペの為に登録して
服を買ってあげ育ててたら
昨日オカンから電話がかかってきて
『あんた頭おかしいんちゃう?』
って言われ
なんで?
聞き返すと
『男やのに何生理予定日予測サイトなんか登録してるん?』
言われ…
説明に説明をしたがオカンから頭のおかしくなった息子と思われてるわ…
ちなみに携帯は自分で払ってますが中学の頃から番号もメールアドレスも変わって無いので名義はまだオカン名義やから携帯の請求書とかは実家に全部届くのですm(__)m
どーもm(__)m
スタジオカドタですm(__)m
今テレビつけたらビックリ!!!!
うーわ!!!
関西でしかやってなかった番組『ちちんぷいぷい』がやってるー!!!!
なんか実家に帰ったみたい!!
mixiでちちんぷいぷいのコミュニティーに入るぐらい好きやから
うれしいわぁ(T-T)
後は土日の昼間に吉本新喜劇してくれたら最高やのにな…

どーもm(__)m
久しぶりの普通の日記スタジオカドタです♪
今日は14期の後輩東京茶番劇場の末永と浅草旅行に行ってきました♪
アサヒビールの見学したり
芋きん食べたり
どらやきや揚げまんじゅう食べたり♪
二人でジュース分け合ったり♪
楽しい時間を過ごしました♪♪
あー
彼女欲し…
『高校生時代1-7』
電話をきりミナミ警察署に行くと
警察がミカ(仮名)さんから告訴されてる話しを聞かされ事情聴取された。
ってか…ミカって誰って思ってたら写真を見せられ
やっぱり全身入れ墨女だった…ってかミカって本名を初めて知り偽名を使われてた事にも、この時初めて知った。
今までの事など全て俺の嫌がらせのように警察に語られてた…
余りに悔しくなったし、こんな事されもう完全に決着つける為にシャブの事や恐喝や嫌がらせの事を全て警察に語った。
それでも自分の方が不利な立場
このまま裁判が始まれば負けてしまうと言われ何十万も払わされると言われた…
あいつには一円もくれてやりたく無い。
自分が言ってる事に何も証拠が無い…
あっちは嘘でも部屋に俺の指紋や痕跡があった…
何が自分に証拠が無いのか…脅迫されたりした時の録音テープなど無い!
このままでは負ける…
どうしよう…
と思った時!
スタジオ
『携帯や!携帯のメールを見て下さい!!』
警察
『こ、これは全てがスタジオ君の言う事が正しいとされる十分な物的証拠となるよ!』
(やったー!!!!!)
この時、俺の人生を変えるぐらいの全身入れ墨女の長い長い戦いは終わった…
次の日から
ミナミの町をどうどうと歩ける!
なんて清々しいんやろ!
今日から仕事を頑張れる♪
気持ちを入れ替え頑張って仕事をしようと思ってた頃。
ホストの雑誌を見て一件のメールが来た。
−−−−−−−−−−−
題名:雑誌見ました。
本文:始めまして♪私はユイ(仮名)って言います♪スタジオさんを雑誌で見て是非話してみたいと思いました♪
今度お店に行きたいのですがいつ居ますか?
−−−−−−−−−−−
メールしてお店に呼んで楽しんでもらい
話してると堺にあるホストクラブとツルギ(仮名)ってホストのエースの客らしい
[エース:エースとはそのホストの1番のお客さん]
自分の方が気にいってもらったら確実に売上があがる!そう思い一生懸命営業した。
何日かしてから
風邪をひいて寮で寝て休んでた時に
暇だったのでスタービーチと言う出会い系サイトをしてお客さんを探そうとメールしてたら
めぐみ(仮名)と言う25歳の新潟の子と仲良くなり今度大阪に来る事になった。
それからユイとも仲良くなり自然と売上もあがっていき給料も安定して来た頃
ついに新潟からめぐみが来た。
めぐみは最近事故ったばっかりで通院したりしてるらしくお互い事故の体験から仲良くなり
自然と付き合いだした。
この時お客さんと付き合うのは初めてだったので、それが良いのかは分からなかった。
めぐみは新潟から大阪に引越して来て一緒に住むと言って来た。
そのため一回新潟に帰りしばらく用意してから来る事に!
ある日新潟のめぐみからメールが来て今日で付き合って一ヶ月やね♪
一ヶ月の記念にバイク買ってあげるから買ってね♪銀行に振り込んだから♪
とメールが来て嘘でしょ?と思いつつ銀行に確かめに行くと約50万振り込まれてて驚いた!
その後めぐみ大阪に来て一緒に住み生活する事に
嫌な事を忘れ楽しい生活ができると
この時は思っていた…
そうこの時は…
『高校生時代1-8』に続け
『高校生時代1-6』
入院生活も慣れて来た頃
最初は優しく心配メールがきてた全身入れ墨女が今では突き放したおかげか俺の事をクソホストなど色々メールして来るぐらい嫌いになってくれたので良かった。
社長が毎日のように見舞いに来てくれ見舞い品もたくさんくれ母も申し訳なさそうに喜んでいた…
この時自分の意思で目を動かせず目を支える下の骨が粉々になったからで
骨盤から目の下に移植して目を支えた。
そんな入院生活中、母は俺に実家に毎日の様に
例の全身入れ墨女からどうやって調べたのか電話がかかって来ると言う
内容は俺が全身入れ墨女の家を荒らしたので慰謝料を請求して来た。
話しを聞いた時は全く意味が分からなかった。
でもさすがは母も関西女!日本一詐欺に引っ掛からない府だけあり、俺とは縁が切れてるだのなんやの言うて上手く全身入れ墨女をスルーしてくれた。
何ヶ月か後やっと退院できたが顔面は包帯だらけだった…
退院の話しを病院から聞いたのか?次の日警察から現場検証をするので署まで来て欲しいと言われ
退院したとは言え目も全然自分の意思で完璧に動かせる程でも無いし立つとクラクラして吐き気も凄い
しかし自分の事故でたくさんの人間に迷惑かけてるし何回か吐きながらも自転車に乗って警察署まで行った。
(この時、今まで普通に生活して気がつかなかったけど、五体満足な生活がどれだけ素晴らしいものか改めて泣くほど実感できた)
普通の人からしたら
ただのサイクリングなのだろうが今の自分からしたら過酷なトライアスロンの様だった。
そんなこんなの思いでやっと警察署につくとパトカーで現場まで向かい現場に到着してビックリ!
学校の近くの交差点!
え?
大阪の梅田あたりやと思ってたのに
全然記憶に無い場所!
完全に事故の衝撃で記憶は無くなっていた。
そんな記憶にも無い場所で警察に事故現場の写真を撮るから指さして現場に立ってと言われて
現場に指をさして立つが
はっきり言って
さっきも言ったが退院したてで顔じゅう包帯だらけやから俺って解らないのに写真撮るの俺じゃなくても良いやん!!!!
って思いながらも写真を撮り
警察に事故の話しを初めて聞いた。
なんでも赤信号で待ってた現場に行く前の何も荷物を積んで無い作業用ワゴン車に100キロ近くのスピードで後ろから突っ込みバックガラスを突き破り運転席と助手席のシートに肩が挟まり助かったらしい。
この話しを聞いて、自分がどれだけの奇跡で生きていられたのか…
今でも一つでも条件が違うかったら、どうなってたんやろと考えると怖くて仕方ない。
だってもし
赤信号じゃなかったら…
しかも車が止まってなかったら…
バイクがビックスクーターやってその大きさの調度よい高さにワゴン車のガラスが無ければ…
ワゴン車の中に荷物があれば…
運よく運転席と助手席の間に頭が入り肩がはさまらなければ…
100キロ近くのスピードだったから勢い良くガラスを破れてたがスピードが出てなかったら…
この条件が一個でも違えば
居眠り運転して生きてたなんて無かったかもしれない…
複雑な思いで話しを聞いて
その日はまた過酷なトライアスロンのように自転車で帰っていった。
家に居ても入院中に母が言ってたように全身入れ墨女や前一緒に来たヤ〇ザが毎日慰謝料の請求の電話を脅迫しながらかけてきた。
どう対応しても一緒なのでシカトするぐらいしかなかった。
何日かしてから店の皆も心配かけたので働きはしないがとりあえず店に顔を出した。
そうすると有りがたい事にオープン前だけ顔を出すはずがスタジオが店に来るなら心配やし久しぶりに会いたいと皆のお客さんがオープンから集まって来てくれ結局顔を出すだけのはずが仕事して帰った。
結局無理したから、また気持ち悪くなり寮に泊まり流れで結局次の日から普通に働く事に!
だけど顔の傷や視力障害など色々あり人と目を見て話すと傷にチラチラ目線が行くのが分かり嫌な気持ちになった。
(女の子に分かりやすく言うなら男の人と話してたら胸にチラチラ目線がいく感じ)
それは社長に許可をとり毎日グラサンをかけて仕事する事で取りあえず普通に人と話せるようにはなった。
入院中に社長が毎日の様に見舞い品を持って来てくれたし母が御礼をしたいと店にも飲み来た(笑)まさかホストクラブで母を接客する事になるとは…
それから何日か後に仕事終わりに一本の知らない番号から電話が…
プルルルルルル…
スタジオ
『もしもし!』
電話の相手
『もしもし!大阪のミナミ警察署ですがスタジオさんですか?今あなたが告訴されていますので事情聴取の為ミナミ警察署に来て下さい!』
えーー!!!!!!
『高校生時代1-7』に続く
『高校生時代1-5』
夏休みも終わり新人の子も何人も入って来て店も順調な感じで
10月頃には
新しく入って来た新人は
ヒロカツ(仮名)
亀田興○のような顔はイカツイけど内面めっちゃ弱い
ジンゴ(仮名)
田舎のヤンキーのような田舎もんの調子の良い奴
リュウ(仮名)
何故か過去や出身地、年齢など全てを隠したがる酒を飲むと性格が暴走する子
カレー(仮名)
ジャニーズ系の人の良さそうな子
つるぎ(仮名)
ホストって感じのナルシスト。でも良い奴
それでビデさんは
この頃には酒に酔って店で色々やらかして、いつの間にか消えていた。
オンリーユーさんは学校の先生になる為に、この頃はバイトで週に2、3回くるぐらいだった。
この頃には自分のパネル写真も完成して雑誌などにも載っていた

ちょっと時間を飛ばしたけど
あれから色々な事が全身入れ墨女の面倒をみてたら起こった!
いつもの場所でキャッチをしていると目の前で黒いベンツが止まり
次の瞬間、俺を確認して狙いを定めたのか突っ込んできた!
キッキキー!!
ドーーーン!!
そんなにスピードは出てなかったから良かったけど
致命傷にならないぐらいで跳ねられ!
車の中から3人の男が出て来てボコボコにされ、車に連れ込まれそうになったが
途中で一緒にキャッチをしてた店の子たちが助けてくれ連れ込まれはしなかった…
その日からベンツが来ては
エアー銃で撃たれたり
色々な嫌がらせがあり怖くて外も歩けない日が続いた…
でもここまで来て
その子の面倒を見るのを辞めるのは
俺がシャブやめれるように付き合ってあげるって言ったのに約束をやぶるみたいで嫌だった!
ある日その子の家に行くと玄関を開けた瞬間
不思議な臭いがして一瞬で分かって駆け付けたら
シャブをしてた
見つかった事に泣きながら謝って来たが
どうして、ここまできて止めれなかったのか、いや自分がこれだけしてきたのに
辞めてくれなかったのか…
その子より自分に腹が立ち
アァーーー!!
と叫び壁を叩いて部屋を出た
しばらく会わないでおこう…
逆に距離が近すぎたのかも?
色々な考えを考えそうしようと決めた…
数日後
外に出ればヤ〇ザの嫌がらせ、全身入れ墨の女の看病など
色々疲れが肉体的にも精神的にもきてたせいか
毎日学校にはちゃんと行ってたので
夜はミナミでホスト
昼は高校生なので学校!
バイクで行ききしてたから
疲れのあまり
バイクで居眠り運転をしてしまった…
気がつくと手も足も体も何も動かない…いや…
動かせない状態で目が覚めた
顔には包帯がまかれ
目も全然見えない中
うめき声をあげながら起きると
泣きながらオカンが嬉しそうに
意識が戻った事を喜んだ声が聞こえた!
自分は何がなんだか全然わからなかった…
気がついたけど現実を受け入れられずにいた…
早くこんな夢終われば良いのに…
夢の世界やと思い込みたかった…
現実を受け入れれたのは
それから何日かしてからだった…
普通にバイクに乗り学校に行こうとしてただけやのに
気がついたら全身動かない状態で
顔も顔面陥没で、ぐちゃぐちゃやし
今後の人生どうなるのか
時間はたっぷりあるし考えた。
体力も戻って来たので
事故ってモンスターのように無残な顔の手術をする事になった
正直元のように戻らないと思ってた
先生からは最悪
下半身麻痺、失明、障害など後遺症が残ると言われてたので
正直怖くて仕方なかった
そんな中手術は無事成功した
成功したらしいが、それでも悲惨な状態なので絶望した。
友達やお客さん従業員仲間などが毎日のように心配メールや電話をくれたから

心配するな!俺は元気や!と明るいくピースした写メを送ったが余計心配された。
しばらくして面会も大丈夫になり皆がお見舞いに来てくれた。
皆が俺の顔を見るたびの暗い顔を今でも覚える。
もう元に戻らないかもしれない、この状態に軽い言葉もかけれず帰って行く
面会ができるようになってから毎日の様に
全身入れ墨女も見舞いに来た
病院で泣きじゃくり
凶変して騒いで正直もう二度と関わらないようにしようと思った。
それからは見舞いに来ても
もう来なくて良いよと冷たく接し対応したが
同じ病室にいた入院してる
事故で指の無くなった子供が毎日泣いているのにキレて黙れや!と叫んだり
勝手に俺を個室に替えようとしたり
看護婦さんに対応が悪いからもっと良くしろと苦情を言ったり
その変な愛情が嫌で仕方なかったので
2度と連絡しないで欲しいし会いたく無いと告げた
そうすると、その女はまた凶変して
病室で暴れ大変だったが
これで縁を切れると思った自分は
この後最悪な事件に巻き込まれる事など
この時しるよしもなかった…
『高校生時代1-6』に続く
『高校生時代1-4』
グラさんと二人で店に入って驚いた!!
えー!?
お
オンリーユーさん!!
が店で寝てる!
昨日のイベントの酒が残り過ぎて二日酔いで寝てる!
スタジオ
『オンリーユーさん!起きてください!営業始まりますよ!』
オンリーユー
『んぁ?もうそんな時間かぁ〜頭痛いから事務所で休んどくわぁ〜』
そう言ってオンリーユーさんは事務所に
店はオープン準備で掃除を始めると
タカシさんが面接の子を連れてきた
面接の子
『今日からお世話になるタクミです!宜しくお願いしますm(__)m』
愛想の良さそうな子が入って来たまだ3日目なのに後輩ができた
後輩と言うより自分は同期みたいなもんやと思ってた。
タクミはロンドンブーツ1号2号さんの淳さんに似たイケメンだった。
その日から一緒にキャッチをしたりして頑張ってた!
時間もお客さんが入ってくる時間になりキャッチを終えて店に帰ってヘルプをしに行くと
オンリーユーさんがヘルプしてる!!
あれ?昨日ラストのイベントして引退したのじゃないの?
スタジオ
『オンリーユーさん何してるんですか?』
オンリーユー
『終電逃したから働いて帰る!』
(かつてホスト界いや色々な職場であんなに感動的なお別れパーティーをして次の日普通に働いてる人がいるのだろうか)
その日は昨日がイベントだったから普通に終わり
ホストという慣れない経験ばっかりで疲れきっていたから帰って休もうとしてたら
社長
『スタジオとタクミもあんまり絡んで無いしグラと一緒にカレー食べに行こう!』
そう言われグラさん達とカレーを食べに行く事に
社長が車を出してくれるから店の前で待ってると
白いベンツが止まり社長が
社長
『はよ乗れ〜』
(さすがはホストの社長凄いな…)
車に乗って疲れのせいか、すぐに寝てしまった。
気がついたら周りは海だった
スタジオ
『社長!!周り海ですよ!ここは何処ですか?』
社長
『二色浜やで!』
スタジオ
『えーカレー食べに行くんじゃ無いのですか?俺水着無いですよ!』
社長
『海の家のカレーが美味しいねん!』
そう言うとグラさんは俺とタクミに赤いフンドシを渡し
社長と4人で赤いフンドシのままビーチに向かった!
グラさん
『よーし!ナンパするぞー!フンッフンッ!オメ〇ー!』
(何を変な恰好で大きな声で叫んでんねん!)
社長
『よーし!皆で海に向かって正拳づきの練習や!続け!エイ!エイ!エイ!』
全員
『エイ!エイ!エイ!』
(赤フンで何してるんやろ…恥ずかし過ぎる…)
グラ
『おーし!ナンパするで!スタジオ行くで!
あ!オメ〇発見!
ハァイハイハイハイ!
通行止め〜♪\(^0^)/』
女の子
『キャー!!』
(そらそうなるわな…赤フンやもん)
グラ
『スタジオも行けー!』
スタジオ
『ハァイハイハイハイ〜
通行止め〜\(´Д`)/』
女の子
『ギャー!!!』
(まぁ分かってたけどね)
何人か声をかけてたら
スタジオ
『ハァイハイハイハイ
通行止め〜♪さぁ↑皆で遊ぼう〜♪』
女の子
『遊ぶー!!』
(うわーこんな恰好で引っ掛かった!)
しかも家はミナミの近くらしい
この子は、なんやかんやで次の日からお店にも来てくれるようになった!
それから数日後
新しい子も何人か入って来て夏休みも終わりホストも慣れてきた頃…
仕事中にキャッチをしていたら前からフラフラ歩いて体調が悪いのか?
女の子があるいて来たので声をかけた。
そうするとイキナリ泣き崩れた!
このままやと自分が泣かしたみたいやから人通りの少ない所に行き話しを聞いた
女の子は痩せ細って体全身に入れ墨がほってあった!
話しを聞くとシャブチュウで辞めたいけど辞めれ無いらしく
何故か自分はその人が恋愛感情無しで心配になり
それから毎日のように付きっきりでシャブを辞めるように説得した!
もちろん
そのような人と関わると色々なリストをしょう覚悟は、この時はあった…
一緒にいて話してても急に凶変したり
リストカットを横じゃなく縦にして血だらけになって家に帰ると倒れてたり
枕元に包丁が隠されてたり
自分の命の危険を何回も感じながら
なんの得にもならないから離れたほうが良いのは分かってたが、深く深くその人が心配で仕方なくなっていくのが
この時自分では分かってた。
この子に関わってから、この子が元気になって行くのが分かって嬉しかった。
自分のエゴだとも分かってた
この子はシャブをしてるぐらいやからバックに色々な組織もいた。
ある日の営業中に呼んでも無いのに店に来た
一人で来たのかと思ったら何を考えたのか
シャブを流してもらってるヤ○ザを店に連れて来た
店に来たらお客さんなので当然接客をするが
その子は嬉しそうに一緒に来たヤ〇ザに
全身入れ墨の女
『この子がなんの損得も考えず毎日付きっきりで
あたしのシャブから身を引く面倒見てくれてるねん♪良い奴やろ♪』
そのヤ○ザは初めてその事実を聞いたのか
俺を呼び出し
ヤ〇ザ
『いらんことすな!
あいつの金をオノレが横取りする気なんか無いほうが身のためやど!』
優しい顔で言われたが凄い裏の解る言い方で言い
その日は何杯か飲んで帰っていった…
それにしても
まさか自分の助けたいと思ってた子に
バックのヤ〇ザを紹介されるとは思わへんかったから
この時めちゃめちゃ嫌な予感がした…
その予感は当たるのか思い過ごしであって欲しかった…
『高校生時代1-5』に続く
高校生時代1−3
キャッチを初めて時間も深夜3時頃、自分以外の従業員は何人かお客さんが来るらしく店に帰っていった…
そんな中!
奇跡が!
自分一人で2人組の女の子に声をかけると、お店に来たいと!!
初日にしてお客さん捕まえたー!
2人を連れ店に帰ると皆が驚いた顔で良かったなと祝福してくれた。
でも問題はここからだ!
なにせ初日の初ホスト初指名初接客!
何して良いのか全然わからん!
いや…なんでホストになったんや!
話しや笑いで人を喜ばしてトークを磨く為やろ!
一日目やけどそう初心?にかえり
接客はさておき、お客さんを楽しませようと積極的にバカな事したりして話して楽しんでもらってたら
お客さん
『アハッハハハハ(笑)
自分ほんまアホやろ〜』
スタジオ
『いやいや!俺がアホなんや無いねん!遺伝やねん!
俺のオカンがクソ天然で学校の参観日に
俺の学校のジャージ来てくるぐらいやからなぁ!
不幸中の幸いで俺のオカンの事を全然知ってる奴がいないから
皆に俺のオカンってバレませんようにって祈ってたら
当時好きやった隣りに座ってた女の子に
あの後ろの、うちの学校のジャージ着たお母さんってカドタ君のお母さん?
って聞かれて!なんで
バレてん!って後ろ振り向くと
学校のジャージやから胸にオモッキリ
[カドタ]
ってゼッケンあって
ゼッケン取ってこいやぁ!!!!!!!!!!
ってマジでキレた事あったもんなぁ〜』
お客さん
『オカンめっちゃ天然やーんアッハハハハ(笑)自分めっちゃ面白いからシャンパンいれてあげるわ♪』
スタジオ
『えーいいんですか?』
初日の初出勤初接客初指名で初シャンパン!
シャンパンいただきましたー!!
そう言うと他の従業員が集まって来て店が急に暗くなって停電か?
と思ってたら
ストロボや照明がキラキラ光りだしシャンパンコールが始まって
飲めや歌えやのパーティーのように、にぎやかになった
始めの体験だけにテンションも上がりまくって
めっちゃ興奮した!
何故かやたらと先輩面していたビデさんが
下手に出て来て
ビデ
『凄いね〜さすが俺が教えたとおり!社長どうですか?僕が育てたんですよ!』
(な、なんて奴だ!自分の手柄にしやがった…)
スタジオ
『そうですね♪ビデさんのおかげです♪ありがとうございますm(__)m』
そうして初の営業が終わった。
そして営業終わりのミーティングで初指名初シャンパンを誉められ喜んでいるとマネージャーが
グラさん
『明日はオンリーユーのラストのイベントやから皆頑張って盛り上げてね!』
(えー入店2日目でオンリーユーさんのラストのイベント?)
どうやらホストを辞めて教育免許があるから学校の先生をするようだ!
全然話した事も無いから悲しいとかは無いけど明日はオンリーユーさんと絡める最後の日やし頑張って盛り上げよう!
その日は店の寮に泊まった!寮は広くて綺麗やし13階やから眺めも良く朝日を見ながら、しばらくは、この店で頑張ろうと決意した。
次の日寮にいた従業員と店に向かい店の飾りつけなどをしてイベントの用意をした!
鳴り止まないシャンパンコール
お客さんのオンリーユーのラストに悲しむ涙
皆に愛されてたんやなと思ってたら
グラさん
『おい!スタジオ!これに着替えろ!』
事務所で渡されたのは白鳥のコスプレ衣装!
言われたとおり着替えると事務所から出たらグラさんも白鳥のコスプレを来ていた!
グラさんはめっちゃ酔っ払って白鳥のコスプレで踊りまくりお客さんにセクハラをし従業員に無茶苦茶な絡みをして泣きながら
オンリーユーが辞めるのは寂しいぞーと
それを見て何故か貰い泣きをしながら
グラさんとオンリーユーさんとスタジオの3人は店の舞台に上がりながら白鳥の湖を踊った!
この時オンリーユーさんはシャンパンを10本に焼酎やビールなど大量に飲みまくり
ベロンベロンだった!
それでもオンリーユーさんはマイクを持ち皆の前で今までありがとうございましたm(__)m
と泣きながら皆も感動してラストソングを歌った
そんなこんなで2日目の営業にして初イベントを終えて
オンリーユーさんとはこの日が初絡みやけど上手く絡めたなと思い寮に帰った!
次の日clubグッジョブに行きマネージャーのグラさんと
店のカギを開けると
予想だにしない事が!
『高校生時代1-4』に続く
スタジオ
『今日は面接宜しくお願いしますm(__)m』
(うーわ〜めっちゃ走って逃げたい、でも電話番号しられてるし逃げたらアカンから行くしかない!)
ヤ〇ザ見たいな人
『俺はタカシ(仮名)やから宜しく!んな店行こうか!』
これから始まる昼の世界とは全然違う夜の世界に期待と不安を感じながら店に向かい
店につくと…
入った瞬間ホストのパネル写真があり
目を疑った!
パネル写真にはホストの写真の中に志村けんのバカ殿様の写真が!!
スタジオ
『この人は?』
タカシ
『ん?社長やで!』
スタジオ
『あ〜社長か
って!えー社長なんですか?』
(どんなホストクラブやねん大丈夫か?)
タカシ
『んなぁここに座ってまって』
スタジオ
『了解しました。』
店の中を見ると薄暗い昭和のスナックのような店で高級感は全然なかった!
ここで待っててと言われもう30分以上たっている…
(え?なんで面接やのに、こんなに待ってるの俺?
店にはタカシさんとタカシさんのお客さんしかいないし…
まさか!タカシさん一人しかいないからタカシさんのお客さんが帰るまで俺はここでずっと待ってないといけないの?)
そう思ってると
タカシさんみたいな人とは全然違う古着屋のお兄さんみたいな人が来て
古着屋のお兄さんみたいな人
『よぅ!君かぁ!!面接は!ようこそclubグッヂョブに!俺はグラ(仮名)宜しく!』
スタジオ
『宜しくお願いしますm(__)m』
(おぉ〜ノリの良さそうな明るい人がいて良かった)
グラ
『まぁまぁ!お茶でもどうぞ!』
とお茶を持って来てくれ
スタジオ
『ありがとうございますm(__)m』
と言おうとしてる最中に
俺に出したお茶をグラさんが一気に飲みほした
(あれ?俺に出してくれたお茶やよね?薬でもやってんのか?)
グラ
『18歳かぁ〜若いって良いね〜今日から働く?』
スタジオ
『いえ…とりあえずバイトで週2、3で最初は始めたいなと思ってます。』
(年齢ごまかして高校行きながら、これが限度やね)
グラ
『オッケー♪ならまた来れる日教えて♪』
スタジオ
『了解しましたm(__)m』
この日はこれぐらいで帰り
家に帰ってから本当にあの店で良いのか考えた…
面接で聞いたら店はできたばっかりで在籍は10人ぐらいのホストがいて
あの時間は皆キャッチに行き店にはいないようだ。
でも一回も働いて無いし本当は良い店かもしれない可能性にかけ働いてみる事にしよ!
週末clubグッヂョブに働きに行った!
そこで従業員を紹介され
社長
ハゲたおじさん
マネージャーのグラさん
古着屋のお兄さんみたいな感じ
専務
ポッチャリしたイカツイ人
常務
優しそうなお兄さん
面接の時に店まで案内してくれたヤ〇ザ風なタカシさん
オンリーユー(仮名)さん
SOPHIAのボーカル似の学校の先生
ハト(仮名)さん
ギャル男
タカ(仮名)さん
背の高いスポーツタイプの爽やかな人
ビデ(仮名)さん
なよっとしたメガネ
と自分の9人
軽い自己紹介を終わり
早速キャッチにミナミの町に従業員とでかけた
キャッチ場所に向かう途中にビデさんが絡んで来た
ビデさんは自分が店に入る前に店で1番下っぱだったから後輩ができて喜んでるようだ。
しかし絡みがウザイ!
ビデ
『君は俺の後輩やから分からない事があれば、なんでも聞いて!あと俺が言う事は絶対やからな』
スタジオ
『はい!ありがとうございますm(__)m』
(わー絶対この人学校とかでイジメられてたやろなぁ〜)
キャッチ場所につくと
まわりには他店のホストがいっぱいだ!
どうやらキャッチのルールがあるらしく自分の店のキャッチ場所の縄張りがあるようだ!
キャッチ場所につくとビデさんがキャッチを始め何人にも女の子に声をかけていく
自分は男子高やしハッキリ言ってナンパとかした事ないし女性が苦手やったからしばらく様子を見ていた!
そうすると常務が声をかけて来てくれた
常務
『最初は緊張するけど2、3人声をかけたら緊張もとれるし、すぐに慣れるよ♪一緒に行ってあげるから次来た2人組に声かけよ♪』
スタジオ
『ありがとうございますm(__)m』
(この人はなんて優しい人や!顔から優しさオーラが出てるぞ!)
常務と何人かキャッチをしてだいたい緊張も取れたし一人でもできそうだ!
キャッチにはマニュアルみたいなのは無く自分に興味を持って店に来てもらうように、すればなんでも良さそうだ!
そう思い他の従業員のキャッチを見て勉強する事に!
でも何故かビデさん以外動こうとしない
仕方がないのでビデさんのキャッチを見て勉強する事にした。
ビデさん
『あのぅ〜僕ホストなんですが…』
(見たら分かるやろ)
『店に来ません?』
(いきなりかい!)
女性
『キモイから行かない〜』
(うわ…悲惨…)
見たまんまビデさんはナヨナョしててキャッチも気持ち悪かった…
これは勉強にならん一瞬で分かった。
何故に他の従業員は携帯ばっかり触ってキャッチをしないのやろ…
疑問に思い今のところ1番優しかった常務に聞いてみた。
スタジオ
『常務なんでビデさん以外皆キャッチしないんですか?』
常務
『あぁ〜今の10時とかの時間帯は一般の人ばっかりで、あんまりホストに来るような人は少ないから
ビデみたいにお客さんが一人もいない人以外は今日店に来てもらう為に自分のお客さんに営業メールや電話してるねんで♪』
スタジオ
『あぁ〜なるほど!ありがとうございますm(__)m』
(ビデさんやっぱり客がいないんやね…悲惨やわ…って自分もああならない様に頑張ろう)
そんな時奇跡が起こった!
『高校生時代1-3』に続く
始まり『高校時代(1-1)』
当時16歳の高校2年生のスタジオカドタ
どこにでもいるような元気で明るいムードメーカー的存在でバスケットボール部で青春をしながらバスケをしていた。
この時行っていた私立の男子高校バスケ部は大阪3位までいくぐらいの強い高校だった。
毎日軍隊並のハードなトレーニングで全国大会を目指していた
が、スタジオカドタは昔から芸人になるのが夢でバスケは好きでしていただけだった…
そんな、ある日自分は将来芸人になるのが夢やのに一日朝から晩までバスケの練習をしているのだろうか…
バスケのプロを目指してる訳じゃないのに、これ以上バスケが上手くなって何になるのだろう?
そんな考えが生まれた瞬間にアッサリ中学から始めたバスケ部をすぐに退部届けを出した。
次の日からは芸人になるなら、どうするべきかの考えでいっぱいだった。
高校を辞めてすぐに大阪NSCに入学しようとしたが
さすがに親に無理言って入学させてもらった私立の高校を辞めて中卒でNSCに行くのは親に申し訳が無いので昼あるNSCと高校を同時に行くのは無理なので卒業するまでは独学で頑張ろうと
ネタも考えるのは当たり前だがトークが1番大事と考え
トークを鍛えるならどうするかを考え始めた。
月日は流れ高校3年の5月
そんなある日深夜テレビを見ていたら
たまたまホストの特番がやっていて見ていた。
ナレーター
『今日は大阪ミナミにあるホストクラブジェームズ(仮名)に来ています!
いやーさすが大阪のトップクラスのホストクラブだけあって男前がそろってますね〜♪
まぁそうでも無いホストもいますけど!(笑)』
店のオーナー
『ナレーターさん!この中で誰が当店のナンバーNo.1だと思いますか?』
ナレーター
『そうですね〜この中で1番男前な彼じゃないですか?』
オーナー
『いえ!彼はナンバー4ですよ♪』
ナレーター
『えー彼がナンバー4なんですか??』
オーナー
『はい!実はナレーターさんがさっき
男前ばっかりで、そうでも無い人もいますけどね〜
って言った彼が実はNo.1なんですよ♪』
ナレーター
『えーコロッケ見たいな顔をしてる彼が?』
それからコロッケ見たいな顔をしたNo.1ホストの紹介VTRが流れ
彼は顔が悪いぶんトークでお客さんを楽しませ好かれる事など色々頑張ってる事を知って
スタジオカドタも昼は高校に行きながら夜の時間をトークの勉強にあてれる!!と思い
東京のホストのようなイケメンや色恋などの恋愛接客などでないと売れないのとは違い
大阪のお客さんを楽しませ笑わせれるホストで自分もNo.1にならなければ吉本に行く資格が無い!
と自分ルールを勝手に決めて
次の日さっそく
大阪ミナミのclubグッヂョブ(仮名)と言う店に17歳やけど年齢をごまかして面接に行った!
ミナミの繁華街の入口で面接をしてくれる人と電話で待ち合わせた!
この時は正直17歳だったし夜の世界を全く知らないからヤ〇ザなんやらをビビリまくり最悪なんかあっても大丈夫なように靴下の中に千円いれて嫌な予感をしながら待っていたら
その時!
前から黒スーツにベルサーチのネクタイを付け黒いグラサンをした見るからにヤ〇ザみたいな人が自分を目指して歩いて来た!
ヤ〇ザみたいな人
『自分がカドタ君?』
スタジオカドタ
『は、はい!そうです。』
(うっわぁーキッツー!)
『高校時代(1-2)』に続く
次のライブまで、かなり時間があるので
えー今日から自分の昔の色々あった話しでも書こうと思いますm(__)m
もちろん普通の日記も書いていきますのでスタジオ物語は超長いので読んでいただければ嬉しいですm(__)m
だいたいの流れは
高校時代
↓
大阪ホスト時代
↓
事故生活時代
↓
大阪ホストナンバーNo.1時代
↓
東京ホスト時代
↓
東京NSC13期時代
↓
今現在ぐらいですm(__)m
だいたい6構成ぐらいですので一部一部長いので飽きないように区切りの良い所で止めていきますm(__)m
って事で宜しくお願いしますm(__)m
どーも
スタジオカドタですm(__)m
最近ハマってるのが
携帯ゲームのグリーです
とある先輩芸人に紹介され始めてたのですが、最初はクソつまらないゲームやなぁ…と思っていたら…
ハマったぁーm(__)m
チクショー!!
クリノッペって携帯生き物可愛くて仕方ないぞぉー!!
時間の無駄やと思いながら
毎日世話してまう!!
早く死んでくれー!!
って思いながら
細かく世話してまうー!!
もう4000円ぐらい服買ってあげたり無駄な事してもうてるー!!
寿命とかあるんかな?と他の人のクリノッペの成長日記見たら
2年とか普通に生きてるー!!
死なないのかーーい!!
あぁぁぁ<(´Д`)>
悔しいー!
俺はいったい何してんねん!!!!
でも世話してまうー!!
誰かこいつを貰って!!
どーもm(__)m
スタジオカドタです(T-T)
いやーやってしまった(T-T)
月に一回しか無いアゲアゲプロジェクトのライブのエントリーを2ヶ月連続忘れてしまった(T-T)
いやー痛い(ノ_・。)
8月までライブが無いとは…たえれません…
時間があるぶんネタいっぱい作ろう♪
あと、けっこう前の日記にも登場した家の近所にいるSoftBankのCMのお父さん犬にそっくりの犬なんやけど
いつも道通るたびなでて仲良しやったのに
ワンワン!!!!
って怯えた声で吠えられ、いつも仲良しやと思ってたのに
どうしたの?と、いつものようになでようとしたら
ガブ!!
っと噛まれて
もう、なでないほうがいいなぁ…
と思ってしばらく声かけるぐらいにしてて
この前その犬の飼い主のおばちゃんに会った時に急にどしたの?と聞くと
近所の子供にイタズラされて人を怖がるようになってしまったらしい…
嫌われたのかと思ってたからよかったと
でもまた仲良くしたいから
噛まれるの覚悟でなでようと行くと
ワンワンワンワンワンワン!!!
でもなでたら
カブっと噛まれ
でも噛まれながらも
笑顔で怖くないよ
と言うと大人しく
いつもの優しい犬に戻ってくれて
一安心♪♪
いやぁー犬も話せば分かってくれてよかった♪♪
手痛ーい(ノ_・。)
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